2007年10月10日

紙一重

前場

売買代金上位の銘柄と売買代金急増の銘柄

この2つ似てるようで似てない

売買代金上位の場合中には上げ過程で出来高上昇してるのと

下げ過程で売買代金逃げてるものがある2日ぐらい前から

売買代金上位も半半ぐらい上がるか下がるかに

分かれてきてる、売買代金上位だからといって

買うのもおかしい、もちろん位置も見るが

売買代金急増の銘柄仕手系の銘柄もチラホラあるが

強い銘柄も混ざってる位置的にとてもじゃないが買えるよう

なものじゃないと思ってても、出来高のボリュームが

いつもと違う狂ってる為もう1段上の相場に引き上げてくれる

基本的に自分のポジションとのかねあいで見ないとまずい

自分の場合資産市場にフルにいれてるため、常にリスク全開

だと思う、ここでリスク抑える為に工夫しないと、機会損失を

怖がらないでカットできるのとマネージメント、負けたからといってロット

でかくするのはまずい、むしろ下げるのがいい、上げて損失だすと

次に立ち上がれなくなる、そこから精神的に転がりかねない。




クインランド 持ち越し 2852→2925 +2336

フィンテック 4株 40375→40400 +100

ジャレコ 6000株 26→26 同値撤退

グッドウィル 7株 18210→18180 −210

アドバンスト・メディア 119000→121000 +2000

フレームワークス 116株 1127→1146 +2204

バリューコマース 3株 44550→42850 -5100

オックス 12株 13012→13422 +4908

BBH 230→228 -1200

前場 計+5038

後場

バンダイネットワークス 2株 48250→48550 +600

yozan 560株 296→299 +1680

インテリジェントウェイブ 4株 31300→同値撤退

アビリット 300株 327→同値段撤退

オープンインター 52株 3148→3146 -104 

アルデプロ 38000→38287 +1148

不動テトラ 1000株 173→172 -1000

ロプロ 1500株 同値撤退


売買代金が急増して相場にはずみがついたものも

投資の対象になるのかもしれない、早い決断力が必要だが

必ず株価が上がるときは出来高が増える、こんなの当たり前だ

けど、ただ増えるだけじゃ駄目か、後危険な状態で買ってしまう

可能性もある下がらないという可能性もない、テトラやロプロ

ギリギリの境界線で買った、上がる要素もなければ下がる要素も

あるのかないのか、だけど買う人が多ければ上がってしまう

資金がかなり集まっていた、だけど落ちる可能性も内包している

どっちにいくかわからないこともあるから売り買いが起きるが

やっぱりバケツリレー状態になってるわけじゃないから、時間を

かければ上がってしまう、だけど自分の買ったポジションとの

かねあいで考えたほうがいいかもしれない、上がると思ってても

逆張りで買ったからいいやーとか思ってるとろくなことがない

自分はリスクを取れる状態ではない、むしろいつも資金全開

だからリスクはフルにかかってる、だからこそ工夫しないと

逆マーチン式は自分にあってるかもしれない

なんだかなー、今日はまちまちだったな。

崩壊現場にいたのがやばかった急落ヒャッホーとか思ったら

買った瞬間嫌な予感したが、逝ってこいッテヤツデスカ;;

そのあと高速で戻るしやるせないっす、それいったら

ロスカットできなくなるんで考えないようにしないと

相場崩壊しはじめてきてる、スイングだと安定しなさそうだ

後場で安定したの探さないとー・・

売買代金の流れといっても流れてくるか、出て行くか見ないと

崩壊に巻き込まれる、買える銘柄はかなり増えるけど

気をつけないとBBHは油断した。

後場 +2324

資産残高 174000位 キャッシュ0 計+7362

posted by 悠遠 at 11:03 | ☁ | Comment(0) | 売買履歴
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