2007年08月28日

技術関連

銘柄選定方法スクリーニングもするがだいたいザラ場で探している

売買代金上位ランキング、出来高上位ランキング、値上がり率ランキング

値下がり率ランキング、売買代金急増もチラっと見ることがあります。

最初は上昇率ランキングのみでしか売買をしてなくエントリー位置も限られるし

相場が最近の下落に反転した時には爆発的に損失を被る事があった

周りの雰囲気を察知したり下落率ランキングを見てみるとひどい壊れ方を

したチャートがよくあった、ストップ付近で反転して戻るような銘柄

が多数、下落の時には多かった、上昇率ランキングの場合終わってしまっ

ている銘柄も多数ある、売買代金の上位ランキングとあわせてみると

資金が流れてるか逃げてるかがわかる後雰囲気、売買代金が多くても

逃げてるか入ってきてるかを見極める必要がある、出来高急増ランキング

は今が旬か見る程度かも、財務も軽く見る来年が今年より黒字になっ

てるか少し参考にする程度財務がいいと後で後付けみたいにIRがでて

上がる事がよくある・・・、暴落の時が仕掛けれる時だが資産にも

よるかもしれない満額突っ込むと正直精神的にキツイ、最近少し下げて

下げる事も考慮してエントリーをいれてる、打診と下落の両方の想定

いい事ばかり考えすぎていた満額いれるとその後の対応がヤバヒ・・

買った瞬間速攻で下がると長期で保有して損失を出す事がよくある

精神的な部分だと思う、エントリーを一番しっかりしないと。

日足と乖離で株価の現在の水準を、1分足でエントリーを3分だと正直

遅すぎる1分と3分を照らし合わせてみると3分だとかなり反応が遅れ

てることがある1分だとノイズもすごいが急落拾いとかだと1分のがいい

1分であわせて3分と5分と15分であわせる、15分であわせるのはきつい

が15分で乗ったら波にうまく乗せれてる、オシレーター系は使わない、

良いものあるのかワカラナイが・・意味あるのかどうか・・、

パラボリックは常時表示一番単純でわかりやすい、ドテンしたかどうか

移動平均は単純移動平均SMA使用、板で下落中で下が分厚い所で

エントリーを入れない、むしろ貫通するまで我慢、あまりにも下落が強いと

その分厚い部分で買った人が投げてくる可能性がある、2段落ちは

きつい、短期の逆張りが一番波に乗せやすい売買代金がアホみたいに

増えて上がっていってる銘柄は押し目がなく手を出せば利益を

出せそうだが、そのまま上がっていくこともあるが次の押し目までは

手をださないようにする、利益所か損失がでるかもしれない

機会損失かもしれないが早く見つけられなかった自分が悪い

値上がり、値下がり、売買代金上位等見てればエントリーできそうな

ポイントは結構ある、次をすぐ探す、上昇のみでは終わった銘柄も

多数あるが下落も見れるようになれば崩れた銘柄を見つけ出せる事も

ある、売買代金上位は押し目のない強い銘柄、ほぼ打診になるので

即効で逃げる準備をして挑む、あまりにも高い位置は見送って押し目

を狙う、ないかもしれないが・・・、まだまだ勉強しないと

精神的にも弱すぎる自分は、もっと強くならないとな。

posted by 悠遠 at 15:44 | ☀ | Comment(0) | 技術
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